CPDS 社内研修申請の手順

社内研修の学習プログラム・履歴を申請するためのIDのを取得しましたので、社内研修の申請手順をまとめました。

「CPDS講習会実施機関・会社 メニュー [A1-4]」で「2. 社内研修申請 [D2-4] (電子申請1:学習プログラム)」をクリックします。

なお、講師も申請する場合は、別々に申請します。

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以下の画面で、

1)学習プログラム名称を入力します。

2)開催地の都道府県を選択します。

3)学習プログラム開催地を入力します。

4)開催予定日数を選択します。

5)開催日、時間を選択します。

6)学習目的・内容等概要を入力します。

7)学習プログラム分類コードとユニット数を入力します。

8)「確認画面へ移動」をクリックして、申請を完了します。

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申請者に受付メールが届きますので、そこからQRコードを確認します。
QRコードでメール宛先がわかりますので、研修中携帯で写真を撮り、QRコードの宛先に送付します。
撮影は、講習開始時に1枚、中間で1枚程度、講習終了時に1枚、できるだけ参加者の顔が確認できるような全景の写真を撮影します。
写真は、受講者毎の1枚/1名である必要はありません。
解像度は320x240程度で差し支えありません。
写真の送信は、最大で15枚まで送信でき、それを超える送信は必要ありません。
以下が受付メールです。docomo用とau、SoftBank用のQRコードの画像ファイルが添付されてきます。

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研修後 電子申請2(受講者の学習履歴)を行い、受付メールを受け取ります。

電子申請2は、まず、「社内研修申請 申請一覧 [D5-2] (電子申請2:学習履歴)」をクリックします。

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以下の画面で申請しているプログラムの「学習履歴」ボタンをクリックし、研修参加者を登録します。

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電子申請2の送信後、受付番号のある受付メールのコピーを表紙として連合会にfaxします。

・責任者押印のある研修参加者名簿

・プログラム、研修資料の一部(A4で2枚程度)

(注)参加者名簿は、CPDSの履歴申請をする方がわかるように名簿にチェックします。

fax到着後に連合会で処理を始め、問題がなければ研修参加者名簿に記載されている申請者が承認されます。

必要なら送金しプログラム等を連合会へfax送付します。

承認メールの受信し、完了です。

入力画面からは9名までの申請しかできないので、CSVファイルを使います。

「CSVサンプルファイル」をダウンロードします。

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以下がCSVファイルの内容です。
参加者分の「加入者番号」と「氏名」を記入し、添付します。

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