Office365での共有領域

Office365には1TBのストレージが付いているので、
そこに保存したものを、どんどん共有して行けばいいような気がしますが、
この1TBはあくまでも個人領域なので、
退職後などの処理が大変そうです。

仕事の共有領域は、
Sharepointのドキュメントライブラリーを使うべきとのことです。
ただ、この領域が非常に少ないとのこと。

http://www.office365room.com/movement/cloud-storage-feature-of-office365/

なお、この問題は、GoogleDriveやDropBoxでも同じこととのことです。

ただ、1TBで年間20万円程度・・・・
共有領域用のユーザーを追加したほうが安い気がする。



コメントを残す