OneDriveとGoogleDriveのOffice互換性対決

Gmailファンで、ずっと、GoogleDriveを使ってきたのですが、
Windows10使いはじめをきっかけに、OneDriveを設定してみました。
だって、いろいろなところにOneDrive未設定が表示されるので・・・

そこで、OneDriveとGoogleDriveのOffice互換性対決をしてみました。
Officeデスクトップをアップし、どんだけ、きれいに表示されるかです。

以下は、EXCELファイルをGoogleDriveにアップし、スプレッドシートに変換したファイルとEXCELからPDF出力したファイルを比較した画面ですが、EXCELの場合は、そこまで違和感なく表示されていました。少し、文字がセルからはみ出ている部分があるだけでした。
google-onedrive01

ただ、OneDriveのほうは、ほぼ完ぺきに表示されています。
さすが同じ会社です。
google-onedrive02

しかし、WORDのほうは、結構差があります。
以下の画面でわかるように、罫線レイアウトの後半が、次ページに飛んで行っちゃってます。
google-onedrive03

OneDriveのほうは、ほぼ完ぺきに表示されています。
google-onedrive04

ビジネス文書にこんだけ罫線が必要かは疑問なんですけど、
罫線好きの会社でクラウド利用となると、やはり、OneDriveに軍配でしょうか。



コメントを残す