Microsoftのアップデートに不具合、CPU使用率が100%

パソコンが固まり、しばらくすると正常になったという報告が数件あったのですが、
Microsoftの自動更新を使ってアップデートを適用しようとすると、CPUがほぼ100%消費されてしまうという不具合が報告されていました。

Microsoftの月例パッチを適用後、「svchost.exe」によってCPUが99%消費されてしまうという報告が」あったようで、
Microsoftが先にリリースしたWindows Updateのホットフィックス「916089」を適用済みの場合に発生するようです。

KB927891ではこの問題に対処したアップデートを提供してそうですが、
927891のホットフィックスだけでは問題は解決されない模様です。
まず927891を適用し、その後WUクライアントをアップグレードする必要があるそうです。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0705/12/news010.html



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