Apache OpenOfficeでBaseだけをインストール

ApacheOpenOfficeは、LibreOfficeと違い選択インストールができるようなので、Baseだけをインストールしてみます。

以下のサイトへアクセスします。

http://www.openoffice.org/ja/

そして、ダウンロードして「Apache_OpenOffice_4.1.1_Win_x86_install_ja.exe」を実行します。

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice01

以下の画面が表示されたら、「展開」をクリックします。

Apache_OpenOffice02

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice03

以下の画面が表示されたら、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice04

以下の画面が表示されたら、「カスタム」を選択して、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice05

以下の画面が表示されたら、「OpenOffice Writer」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice06

「OpenOffice Calc」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice07

「OpenOffice Draw」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice08

「OpenOffice Math」の「▼」をクリックし、「この機能は利用できません。」を選択します。

Apache_OpenOffice09

パワーポイント買っていないので、プレゼンテーションソフトの「OpenOffice Impress」は残したままにしておきます。

そして、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice10

以下の画面で、「MicrosoftPowerPointプレゼンテーション」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice11

以下の画面で、「インストール」をクリックします。

Apache_OpenOffice12

以下の画面が表示されたら、「完了」をクリックして、インストール完了です。

Apache_OpenOffice13

XMLファイルを右クリックして「プログラムから開く」を選択しても、わずらわしいCalcやWriterは表示されません。

Apache_OpenOffice14

最初に、「OpenOffice」を起動します。

Apache_OpenOffice15

以下の画面が表示されます(これは初回だけです)ので、「次へ」をクリックします。

Apache_OpenOffice16

以下の画面で、「完了」をクリックします。

Apache_OpenOffice17

「OpenOffice」の画面が起動しますので、「データベース」をクリックするとBaseが起動します。

また、メニューより「OpenOffice Base」を選択して起動しても構いません。

Apache_OpenOffice18



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