あらゆるマルチメディアファイルを相互変換するフリーソフト「SUPER C」

最近、MP4形式が多いようですが、古いXPモードがマシンでは見れないことが多いようです。
フリーソフト「SUPER C」でMPGファイルに変換する方法をメモしておきます。
使い方は、以下が詳しかったのですが、微妙にバージョンが違うようですので・・・
http://gigazine.net/news/20060901_super_c/
ソフトは以下のサイトにアクセスして、「最新バージョンをダウンロードする」をクリックします。
http://www.filehippo.com/jp/download_super/

superc00

ダウンロードしたファイル「SUPERsetup.exe」を実行し、以下の画面で「日本語」のまま「OK」をクリックします。

superc01

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc02

以下の画面で「同意する」を選択して、「次へ」をクリックします。

superc03

以下の画面で「Dedine」をクリックします。

superc04

以下の画面で「Dedine」をクリックします。

superc05

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc06

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc07

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc08

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc09

以下の画面で「インストール」をクリックします。

superc10

以下の画面で「次へ」をクリックします。

superc11

以下の画面で「完了」をクリックします。

superc12

以下の画面で「OK」をクリックします。

superc13

これがメイン画面です。まず変換したいファイルをこのウインドウにドラッグ&ドロップして登録します。

superc14

次に変換したい形式を選択します。

superc15

ビデオ形式を選択します。

superc16

オーディオ形式を選択します。

superc17

変換に使用するメディアエンコーダを選びます。

superc18

選択するエンコーダによって、設定項目は変化します。
今回はMP4をMPGファイルにに変換するだけなので、最初の形式を「MPG」に指定しただけです。

superc19

「Encode」をクリックすれば、設定した形式で変換が始まり、同じフォルダにファイルができあがります。

superc20

変換が終了すると「Active」のチェックがはずれ、「Output Status」にファイルサイズが表示されます。

superc21



コメントを残す